12月の不調はここから始まる 冬のだるさ・重さは “自律神経の乱れ” から?
2025.12.12
❄️12月の不調はここから始まる
冬のだるさ・重さは “自律神経の乱れ” から?
12月に入ると、
「朝が起きづらい…」
「やる気が出ない…」
「夕方にどっと疲れが出る…」
といった“冬特有のだるさ”を感じる方が一気に増えます。
気温が低いから?
忙しいから?
もちろんそれもあります。
でも本当の原因は――
自律神経の乱れによる「巡りの低下」 かもしれません。
■ なぜ12月は自律神経が乱れるのか?
ポイントは3つ。
① 気温差が大きい
朝晩の冷え込みで体温調整が追いつかず、交感神経がずっと緊張状態に。
② 年末の忙しさ・ストレス
「やることが多い」「予定が詰まる」
→ 交感神経が優位になりすぎる。
③ 冷えによる血流の低下
血流が落ちると、酸素や栄養が細胞まで届かず、
体は “省エネモード” のような状態に。
→ だるい、重い、眠い、頭が動かない…
つまり12月は、
「冷え × 忙しさ × 気温差」で自律神経が乱れやすい“特別な月” なんです。
■ “だるさ”を引き起こす3つのサイン
● ① 朝の目覚めが悪い
自律神経が夜のうちに切り替わっていない証拠。
冬は特に多くなります。
● ② むくみやすい
血液やリンパの巡りが低下。
足が重い・靴下の跡が残る人は要注意。
● ③ なんとなく元気がでない
実はこれ、脳の酸素不足。
血流が落ちると集中力・やる気まで低下します。
■ 自律神経を整えるカギは「深い呼吸」と「巡り」
自律神経は、
✔ 呼吸
✔ 体温
✔ 血流
と密接に関わっています。
だからこそ、
呼吸が深くなり、血流が自然に流れる環境 に身を置くと
自律神経はスッと整い始めます。
■ 「温」の陶板浴が冬のだるさに強い、本当の理由
「温」の空間では、床・壁・天井のすべてが
周囲の活性酸素に反応して電子を放出する“特殊な空気環境”。
この空気が身体に触れ、呼吸から取り込まれることで、
✔ 細胞の酸化ストレスが軽減
✔ 血流がじんわり改善
✔ 呼吸が自然と深くなる
という “整うスイッチ” が体の中で働き始めます。
ここが普通の温めるだけの温浴と決定的に違うポイント。
❄️陶板浴は「温める」だけではなく
👉「身体の巡りを整える」ことが得意なんです。
だからこそ、
・朝が楽になる
・頭が軽くなる
・むくみがスッと流れる
・眠りの質が上がる
こんな変化が起きてくるわけです。
■ “だるさの根本”をリセットするなら今が最適
12月〜1月は、1年で最も
自律神経=くずれやすい季節。
でも逆に言えば、
整えるほど効果が出やすい季節でもあります。
今、「巡り」を整える習慣を作っておくと…
✔ 風邪をひきにくい
✔ 朝のしんどさが軽い
✔ やる気が戻る
✔ 大掃除・年末もラク
✔ 年明けに疲労を持ち越さない
こんな“冬が軽くなる体”をつくれます。
■ 冬の体を整えたい方へ
まずは一度、深い呼吸ができる体験を。
陶板浴が初めての方も大歓迎です。
無理に汗をかく必要もなく、服のままでも入れます。
「体が軽くなるってこういうことか…」
そんな実感をしていただけたら嬉しいです。
📍 メディカル陶板浴 温(神戸市東灘区)
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公式LINE
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