気温は高いのに汗が出ない?…その“冷え”が免疫を下げているかも
2025.06.28
気温は高いのに汗が出ない?…その“冷え”が免疫を下げているかも
こんいちは
神戸市東灘区にあるメディカル陶板浴 温です
今日は暑い夏でも身体の中は冷えてるかも!?
夏でも温活のススメについて
梅雨が明け、いよいよ本格的な夏がやってきます。
連日30℃を超える日が続き、体もぐったり…。
でも、そんな中でも「汗が出にくい」「手足だけ冷たい」「クーラーがしんどい」などの声を多く耳にします。
実はそれ、“隠れ冷え”かもしれません。
暑いのに冷えている!? その正体は「冷え隠れ」体質
一見矛盾しているように思えますが、現代人に多いのがこの「隠れ冷え」状態。
外の気温は高くても、体の中は冷えたままになっている人がとても多いのです。
✔ クーラーの効いた室内に長時間いる
✔ 冷たい飲み物やアイスをよく摂る
✔ 運動不足で筋肉量が少ない
✔ お風呂はシャワーだけで済ませている
…こんな生活習慣が続いていませんか?
気温が高いと、つい「もう温めなくても大丈夫」と思いがちですが、実は夏こそ体の中は冷えやすく、要注意な季節なんです。
冷えは免疫力を下げるサイン
体が冷えると、まず起こるのが血流の悪化。
血液の巡りが悪いと、酸素や栄養が全身に届きにくくなり、老廃物の排出もうまくいきません。
その結果…
・だるさが取れない
・朝起きてもスッキリしない
・肌荒れやむくみが続く
・風邪を引きやすくなった
・やる気が出ない、気分が沈みがち
などなど、「なんとなく不調」のオンパレード。
実際、体温が1℃下がると免疫力は30%以上も低下するとも言われています。
夏でも“芯から温める”ことの大切さ
ではどうしたらこの隠れ冷えを防げるのでしょうか?
答えはシンプル。
体の芯をしっかり温めることです。
温活というと冬のイメージがありますが、夏こそ温め習慣が必要な時期。
体の中の巡りを整え、冷房や冷たい食べ物で冷え切った内臓を労わることが、免疫力を保つカギになります。
「メディカル陶板浴 温」で内側から元気な体へ
神戸市東灘区にある「メディカル陶板浴 温」では、夏でも快適にご利用いただける空間で、体の芯をじんわりと温めながら、血流と免疫の改善をサポートしています。
当施設の空気環境は、ただ温かいだけではありません。
室内に充満するマイナス電子と酸化還元力で、体の中を弱アルカリ体質へと導きます。
体の酸化を防ぎながら、しっかり温めることで、
・汗が自然に出るようになった
・夜ぐっすり眠れるようになった
・アレルギーやアトピーがラクになった
・冷え性が改善した
など、多くの方がその変化を実感されています。
まとめ
「暑い=体も温まっている」とは限りません。
汗が出ない、手足が冷たい、なんとなくだるい…
それ、実は“冷え”が原因かもしれません。
夏こそ、体の中を整える温活が大切です。
「メディカル陶板浴 温」で、涼しい中でも芯から温める夏をはじめてみませんか?


